HISTORY

2005年10月、武田億人(Gu. ex 神割 / ex Overwhelm).takuya(Vo).香取慶介(Ba).坪井謙(Dr)でFORESTALL(フォレストール)結成。

2006年1月に完全自主制作4曲入りEPをライブ会場/ディスクユニオン限定でリリース。

結成から約半年後、FORESTALLと言う単語はカタカナ表記では「フォアストール」と読む事が香取の通う大学にて判明したが、あくまでバンド名は「フォレストール」と読む事を続行。

その後、サポートギタリストに松井宏樹(ex AFTER ZERO / ex 神割 / ex Overwhelm)を迎える。

2006年7月、1st Album[Escapism]をPeople'sRecordsから全国リリース。

同年8月、池袋clubADDICTにてレコ発ライヴ「Escapism」を開催。その後、松井のサポートは終了。

同年11月、新宿ACBにてampcharwarとの共同企画ライヴ「AMP or FORESTALL」を開催。
同月、香取が脱退。BaにDaisuke(ex 神割)が加入。

同年12月、池袋clubADDICTにて自主企画ライヴ「SHOW TO PROVE」を開催。

2007年2月、池袋clubADDICTにてワンマンライヴ「SHOW TO PROVE Vol.2」を開催。

2007年5月、2nd Album[Encounter with confidence]をPeople'sRecordsから全国リリース。

同月、新宿HEADPOWERにてレコ発ライヴ開催、同時にtakuya脱退。daisukeがVo&Baに変更。

同年夏、Baにa.k.aが加入。daisukeはVoになる。

2008年1月、3rd Album[Break the Regulation]をPeople'sRecordsから全国リリース。
同月、池袋admにてレコ発ライヴ開催。

同年2月、USEN放送のインディーズ番組「インディーズカウントダウン」にて「Deep Inside」がノミネートされ、人気投票により第3位を獲得。

同月、a.k.a逮捕により脱退。
Guにtoyokazuが加入。再びdaisukeはVo&Baに変更。

2008年3月19日…Drの坪井が事故により死去。活動停止する。

2009年、 Drにハプニング武田が加入し活動再開する。

同年、daisukeは脱退しSt.clairに加入。toyokazuは脱退はしていないがMATSURI MASTERとなり活動停止。

2010年秋、Vo.taiga加入、Gu.武田億人、Dr.ハプニング武田、Ba.daisuke(戻り)で活動再開。

2011年、daisuke脱退。その後サポートでBitoku(Sailing Before The Wind / Crystal Lakeサポート)をBaに迎え活動し、デモCD「5SongsEP」をライブ会場/ディスクユニオン限定でリリース。

2012年春、Vo.taiga脱退。後任に蓮(TotentanZ / QEDDESHED)が加入。Baにsen(つぐもの)加入。

2012年12月、EP[弗莱斯特]をPROVE RECORDSから全国リリース!!
同月、新宿HEADPOWERにてレコ発ライヴ開催。

2013年4月、蓮、senともに脱退。

同年夏、daisuke(Ba&Vo).toyokazu(Gu).ハプニング武田(Dr).武田億人(Gt&Vo)の編成で活動開始。

2014年1月、daisuke脱退。toyokazuがbaに変更。

2015年4月、EP[Mr. Go My Way]をPROVE RECORDSから全国リリース!
同年8月、大塚MEETSにて自主企画ライヴ「真夏のPiggy2015」を開催。※Act…TotentanZ/ぷらいどちきんず/ZAZA/FORESTALL

同年12月、大塚MEETSにて、ぷらいどちきんずとの共同企画ライヴ「師走のPiggy2015」を開催。※Act…ぷらいどちきんず/デッドバンビーズ/ampcharwar/ZAZA/FORESTALL

2016年3月、FORESTGIRLS(めぐみん/れん)加入。

以後、FORESTGIRLSを交えた編成と、FORESTGIRLSを除いたスリーピースの編成とを、同時に活動する。

2017年8月、大塚駅MEETSにて自主企画ライヴ「真夏のPiggy2017」を開催。※Act…工藤ちゃんの ピンクローターズ/中出し少年/OSRAIL/FORESTALL

2017年11月、toyokazu.れん脱退に伴い活動休止。



なお、FORESTGIRLSを交えた編成の時はバンド名の読み方をフォレストオールとする。



こんな分かりづらいバンドヒストリーを最後まで読んでいただいて、誠にありがとうございます。

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